
皆さん、こんにちは。私は理学療法士2年目で、地元の急性期·回復期病院から訪問看護ステーションへ転職を決意し上京致しました。両親からは、「せめて3年は働かないと」前職場からは「経験·知識が少ないから訪問は早いんじゃないか」と言われておりました。そんな中でも、①訪問看護を選んだ理由②訪問看護の魅力③将来の抱負を、皆さまに伝えていきます!セラピストの方がこの記事を拝見し、訪問へ興味を抱いてくれましたら幸いです。
こんにちは。私はリハビリ業界で言語聴覚士として働き始めて約15年になります。療養型·回復期病院や老人保健施設での経験を経て訪問リハビリの仕事に従事することになりました。資格を取得したのは比較的遅く初めは学校卒業後に民間企業で7年間営業の仕事をしていました。その後リハビリの専門学校で一から勉強をして資格を取得しました。
2021年8月28日(土)20:30~22:00 LIVE配信リハノメQ&Aのご案内です。 マイページ登録(無料)でどなたでもご視聴できます!

お読みいただいている皆さんありがとうございます。理学療法士の唐沢彰太です。脳卒中を発症すると高い頻度で見られる運動麻痺ですが、上肢と下肢でその重症度に差が生じることは皆さんご存知の通りです。多くは上肢、特に手指の運動障害が強く見られ、リハビリにおいても難渋します。そこで今回は、脳卒中後の運動障害に対するリハビリの、特に手のリハビリについて書いていきたいと思います。
こんにちは!Luxem訪問看護リハビリステーションです!皆さんの近隣の訪問リハビリ・訪問看護ステーションはどのように移動をされていますか。移動手段としては①自動車②バイク③自転車が中心だと思います。今回は、職員からも好評な私たちの使用している移動手段のお話しです。
いつも読んでいただいている皆さまありがとうございます。理学療法士の唐沢彰太です。
