「あなたが考える働きやすさとは何ですか?」と聞かれたらどう答えますか?私自身は、これまで理学療法士として7年間働いてきた中であまり深く考えたことがありませんでした。今回転職を通して改めて働きやすさについて考える機会がありました。大変恐縮ですが、私の経験をご紹介させて頂き、皆様の転職の際の参考に少しでもなれれば幸いです。



業務内容】 ☆運動提供 ☆書類作成 ☆送迎業務 ☆施設内業務 ☆運動プログラムの立案と指導 ・仕事内容の変更:キャリアアップにて、管理者や統括への昇進あり。 ・転勤:新店舗や本社勤務の可能性あり

1つの疾患として認識されつつある慢性疼痛の新しい分類と、臨床での活用の仕方についての私見を書きます。

「勉強会は積極的に参加する」「向上心をもって臨床に向きあっている」「学会発表に向け自宅でも取り組んでいる」

VAS(Visual analog scales)を代表とする痛みの強度評価は、理学療法学生も学ぶ痛みの基本的な評価方法の一つです。しかし、慢性疼痛においては「あまり評価しなくてもよい」という臨床的意見があります。痛みの評価の意義や方法について学びながら、リハビリ臨床での問題についてクローズアップしていきます。


少人数制(定員10名)の地域密着型デイサービスにて、利用者様一人ひとりに合わせた個別機能訓練や集団運動プログラムの提供を担当していただきます。利用者様がアクティブで楽しい生活を送り続けられるよう、リハビリを通じてサポートするやりがいのある環境です。15分おきの体操プログラムや個別リハビリ(1人あたり15〜20分程度)など、独自のプログラムをチームで実施しています。
皆さん、こんにちは。私は理学療法士2年目で、地元の急性期·回復期病院から訪問看護ステーションへ転職を決意し上京致しました。両親からは、「せめて3年は働かないと」前職場からは「経験·知識が少ないから訪問は早いんじゃないか」と言われておりました。そんな中でも、①訪問看護を選んだ理由②訪問看護の魅力③将来の抱負を、皆さまに伝えていきます!セラピストの方がこの記事を拝見し、訪問へ興味を抱いてくれましたら幸いです。

こんにちは。私はリハビリ業界で言語聴覚士として働き始めて約15年になります。療養型·回復期病院や老人保健施設での経験を経て訪問リハビリの仕事に従事することになりました。資格を取得したのは比較的遅く初めは学校卒業後に民間企業で7年間営業の仕事をしていました。その後リハビリの専門学校で一から勉強をして資格を取得しました。

2021年8月28日(土)20:30~22:00 LIVE配信リハノメQ&Aのご案内です。 マイページ登録(無料)でどなたでもご視聴できます!
