
2021年10月17日(日)20:30~22:00 LIVE配信「リハノメQ&A」のご案内です。 マイページ登録(無料)でどなたでもご視聴できます!



鎌倉市内のグループホームや個人のお宅を訪問し、療養生活をサポートするお仕事です。バイタルチェック、健康管理、生活上のリハビリ、精神的支援などを行います。仕事はご自宅から訪問先へ直行・直帰が可能です。スタッフ同士のコミュニケーションや情報共有も大切にしており、ご家族の病気や急な用事などによるお休みにも柔軟に対応できる、ワークライフバランスを重視した職場です。

小児分野で働く言語聴覚士のもとには、『大人の言っている事が理解でき上手に口も動かせるのに、○歳を過ぎても全く言葉が出ない』という相談がやってくる。本日はその相談に回答する形で、子ども達が言葉を話せるようになるまでのステップと、言葉の発達を促す望ましい関わり方を考えていく。


顔面の痛みの代表格、三叉神経痛についてまとめました。顔面痛は体験してみないとわかりませんが、この世で最悪の痛みの一つに数えられます。診断と治療に触れることで、担当患者・利用者の急な顔面痛への対応にお役立てください。

酸素投与のデバイスについてリハビリ職が選ぶことはありませんが、決定されたデバイスからどのくらいの量の酸素が入りどのような効果が得られるのか知っておく必要があります。

訪問看護ステーションにおけるリハビリテーション業務全般を担当していただきます。 脳血管、呼吸器、難病、運動器リハビリなど多岐にわたる症例に対応します。 電子カルテを採用し、スマホやタブレットを支給するなど、効率的で働きやすい環境を整えています。 利用者様やご家族とのコミュニケーションを大切にし、笑顔と自信を取り戻すサポートを行うやりがいのある仕事です。

具合が悪そうなときに皆さんは何をもって、具合が悪いと判断しますか?一般的には「体温」を測定することで判断できますね。感染症や術後では体温が上がることがよくあります。この人はリハビリしていいのかなとお悩みの方はぜひご覧ください。

今回は肺炎について、記事にしました。所見と理学療法の進め方について書いてあります。ぜひ参考にしてください。
