『あなたが担当されたいのは、腰痛がないセラピストですか?それとも腰痛に苦しむセラピストですか?』。腰痛持ってる理学療法士は臨床において、自己管理できないだめなヤツなのか?患者信念や共感の視点で考えてみたいと思います。
お読みいただいている皆さんありがとうございます。理学療法士の唐沢彰太です。脳卒中を発症すると高い頻度で見られる運動麻痺ですが、上肢と下肢でその重症度に差が生じることは皆さんご存知の通りです。多くは上肢、特に手指の運動障害が強く見られ、リハビリにおいても難渋します。そこで今回は、脳卒中後の運動障害に対するリハビリの、特に手のリハビリについて書いていきたいと思います。
お読みいただいている皆さんありがとうございます。理学療法士の唐沢彰太です。脳卒中後のリハビリにおいて最も難渋する症状の1つ、「痙性麻痺」ですが、近年多くの研究報告がされてきています。その中でも、痙性麻痺と運動障害の関係性についてはリハビリに携わる療法士であれば必ず知っておかなければならない情報です。今回は、痙性麻痺の中でも運動との関係性について書いていきたいと思います。

いつも読んでいただいている皆さまありがとうございます。理学療法士の唐沢彰太です。
いつも読んでいただいている皆さまありがとうございます。理学療法士の唐沢彰太です。記事ももう32本目を迎え、少しずつ名前を憶えていただけたら嬉しいです。さて今回も前回から引き続き、歩行時の麻痺側の振り出しにおける代償動作について書いていきたいと思います!!前回の記事から読んでいただけると分かりやすいと思いますので是非!!
明けましておめでとうございます。今年も皆さんが楽しんで読める記事を頑張って書いていきます。今回は、脳卒中後遺症における歩行の問題点の代表ともいえる「分回し様の振り出し」について書いていきたいと思います。なぜぶん回すのか?原因はどこにあるのか?掘り下げていきたいと思います。
いつもお読みいただきありがとうございます。ライターの唐沢彰太です。本日は、私がずっと勉強してきている失行症を見抜く方法を書いていきたいと思います。

いつもお読みいただきありがとうございます。ライターの唐沢彰太です。 本日は、前回の半側空間無視のタイプに引き続き、どうやってそれらを見抜いていくのかを書いていきたいと思います!!
皆さんこんにちは!いつもお読みいただき誠にありがとうございます。 半側空間無視の空間は視空間での無視が中心になる事が多いと思います。 ですが、臨床では視空間だけではなくいろいろな場面で無視が見られます。 今回は、空間について書いていきたいと思います!!
皆さんこんにちは!いつもお読みいただき誠にありがとうございます。 うつは精神の病気だと思っていませんか? うつは脳の病気です。ということは、脳卒中などの脳血管疾患ではうつが生じる可能性が高まるのではないでしょうか? 今回は、脳卒中後のうつに関して書いていきたいと思います。