当事者セラピスト。OT。
セラピストと患者、二つの立場を経験したことから、「生活のための機能」「作業のための機能」を取り戻すことに妥協できなくなり、OTらしくないOTになる。
急性期〜回復期〜慢性期の臨床を経験。
筋膜リリース・オステオパシー・SJF・運動連鎖・認知神経リハビリテーションなどを学び、しびれ・慢性的な疼痛に対しての治療を得意とする。
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