本日は、STとして嚥下関連商品の開発を手がけられている、はなすたべるくらす舎代表の高田耕平さんにお話しを聞かせていただきます。私自身、在宅の摂食・嚥下リハの中で「食形態を伝える難しさ」を感じてきました。食形態の調整は、介護者の理解度や調理スキル、調理器具や食材など様々要因に左右されやすく、お伝えした“つもり“の食形態とは異なる形状が提供された経験は一度や二度ではありません。

こんにちは!Luxem訪問看護リハビリステーションです!皆さんの近隣の訪問リハビリ・訪問看護ステーションはどのように移動をされていますか。移動手段としては①自動車②バイク③自転車が中心だと思います。今回は、職員からも好評な私たちの使用している移動手段のお話しです。
筆者は成人→小児へ臨床対象を移行した1人。最初に小児をみたときは“わからない事がわからない状態“で、何から再学習したら良いか途方に暮れた。そこで、5年前にタイムスリップし絶望期の自分に教える気持ちで、小児分野への転換にむけ必要なスキルを紹介したい。
