POST editorial staff

1,733 articles · 263 jobs
ピラティス理学療法士インタビューMembers only

フリーランス理学療法士|森田未来さん

POST編集部10 min read
理学療法士言語聴覚士

【2/16,3/15】カラダ取説 for ProfessionalーADL動作にピラティスを取り入れるー

2Daysで18のピラティスエクササイズが実践できるジェネラルの資格!Motor Control : beyond Pilates®︎(モーターコントロール:ビヨンド・ピラティス)の準備として最適!資格取得後はエデュケーショナルの研修を受ければ、全国でカラダ取説を指導できるキャリアアップデザインあり!

ピラティスラボ代官山2 min read
理学療法士言語聴覚士Premium

【SPOT Writer】糖尿病の基礎とリスク管理

以前、運動による効果の一つにインスリン抵抗性の改善を解説しました。運動療法として糖尿病患者の治療に役立つ知識です。糖尿病患者は年々増加しており、整形外科の疾患を持っている人が、糖尿病を既往として薬物療法をしているなんてことはよくあると思います。そこで糖尿病と基礎と薬物療法を解説しながら、リスク管理につなげていければと思います。

鈴木 啓太4 min read
理学療法士整形外科Premium

【SPOT Writer】応用編!足部パッドによる変化とその効果!

以前解説した、簡易版の足部パッドのさらに応用になります! 臨床で使用しやすいので、是非お試し下さい!

佐川 修平4 min read
Job作業療法士正社員

【西東京市 田無駅】残業少なくプライベートと両立できる環境です◎一人ひとりに合わせた教育フォロー体制充実!

月給 300,000円 〜 351,000円
Recovery International株式会社東京都西東京市View on Rehajob →
理学療法士作業療法士Premium

【SPOT Writer】痛み増強時こそ発揮すべき理学療法士の臨床判断

「運動したら痛みが増してしまいました」このような患者の訴えに対して、慢性疼痛に慣れてない理学療法士は動揺したりイラっとします。そうなる前に!その痛みが患者にどのような痛みを持つのかを判断し教えてあげましょう。患者自身で痛みを判断できるようになることも、改善への第一歩です。不安にさせたり医師に診てもらう前にもできることはある。痛み増強時の臨床判断についての記事です。

えばらロペスひろゆき8 min read
理学療法士言語聴覚士Members only

【メモリードリブン】学生からの質問 -「小児運動発達」「小児反射・反応」を3つの覚え方を駆使して!-

細川 寛将8 min read
理学療法士言語聴覚士

【プレミアム】12月の書籍プレゼントは史上最多の冊数です。

POST編集部3 min read
理学療法士整形外科Premium

【SPOT Writer】運動だけしていればいいの??

皆さんは、患者さんに「運動しましょう!」と声を掛けると思いますが、運動だけしていればよいのでしょうか?ほかにも考えることがたくさんあると思います。考えるものとしてNEATというものがあり、NEATとはNon-Exercise Activity Thermogenesis:運動以外の身体活動のことです。これを意識することで、糖尿病などの生活習慣病への理解や対応につなげていければいいかと思います。リハビリ以外の時間の活用の仕方や運動だけすればいいと思っている方は、ぜひ参考になればと思います。

鈴木 啓太5 min read
Job理学療法士業務委託

【2026年8月オープン予定/教育体制あり】青山筋膜整体 理学BODY 一宮店|(理学療法士)求人(業務委託)

月給 450,000円 〜 650,000円
株式会社理学ボディ愛知県一宮市View on Rehajob →
理学療法士言語聴覚士Premium

自分の身体に注意を向けるってどういうこと?

前回から、「注意障害」に関して話してきました。その中で、外部への注意と内部への注意に関して触れてきましたが、今回は内部への注意に関して書いていきたいと思います。内部とは、自分の身体へ注意を向けることで、感覚に注意を向けることもそのうちの1つに含まれます。

唐沢 彰太2 min read
理学療法士整形外科Premium

症状をブーメランさせない運動学習戦略|古後俊介

こんにちは、茨城県つくば市で働いている理学療法士の古後俊介と申します。 普段患者さんを見ていて、リハビリ介入後は確かに良くなったのに、次回来院したときには元に戻ってしまっている...なんてことはないでしょうか? そこで、今回運動療法をより効果的にするための運動学習というテーマで書いていきます。

古後俊介3 min read
Load more