
皆さんこんにちは。茨城県水戸市で理学療法士をしている宮嶋佑です。
高齢者は腰椎椎間板ヘルニアの診断を受けていてもSLRテストで陽性にならないことが多いです。この謎に浸ります。

『筋骨格系疼痛に対する信念と態度』の続編。患者の信念のもう一度作り直すには、信念を構成する要因に対する臨床推論が重要かもしれない。
コロナ渦での転職は判断が難しいと思いますが、転職市場の状況を踏まえ、転職がしやすい、転職が有利な時期に関して説明します。
筋骨格系疼痛に対する信念と態度の続編。本日は患者の態度や信念を評価方法についてです。