理学療法士として技術を向上させ、その技術を他分野や他業界に変換させて活動しようと考えている方は多いと思います。 技術向上や変換方法など、時代の変化に伴い考え方や価値観なども変化しておりますが、そこにオリジナリティーがあるに越したことないと思います。そこで、オリジナリティーのある理学療法の発想方法を、自身の経験から解説させていただきます。


[ 監修 ]萬福 允博先生(乳腺ケア 泉州クリニック) [ デザイン ]西嶋 大樹(株式会社エバーウォーク)
![[スライドで学ぶ乳がん]乳がんサバイバーと 関わる上で必要な知識とは?](https://img.1post.jp/uploads/article/image/4272/_anfuku_chishiki1.jpeg)
☆当院リハビリテーションの特徴 ・予防医学と地域の健康寿命延伸への貢献を基本理念に、腰痛、膝痛・肩痛、その他全身の痛みの治療を行っています。 ・患者様とのコミュニケーションを重要視し、最適な運動療法で総合的なリハビリを行います。 ・院内勉強会や講習会などご自身のスキルを磨く研修制度が充実しています。 ☆︎当施設のおすすめポイント ・腰痛や肩こりを始め、膝の痛みや骨折など幅広く整形疾患を学ぶことができます。 ・勤務は曜日固定で、週休2.5日の他、祝祭日の休みがあります。 ・主に20代~30代が活躍する明るく活気のある職場です。 ・ブランクがある方もお仕事スタート可能!バイザーが丁寧に指導を行います。 ☆こんな方を募集しています ・しっかりコミュニケーションを取り、患者様と向き合う治療を行いたい方。 ・明るい笑顔で元気にお仕事に取り組んでいただける方。 ・幅広い診療を学びながら、自分の技術を磨いて行きたいという方。 ・患者様のバックグラウンドに応じたオーダーメイド治療に興味をお持ちの方。

「胸郭屈曲拘縮」というのはあまり馴染みのない言葉ですし、運動学的に定義されたものではありません。しかし、胸椎の伸展制限に対して、時には正常な直立位に対して十分な胸郭前面の伸展が得られない状態を指す言葉として、どうしても使わざるを得ない場合があります。

スネの痛みはランナーなどあらゆる陸上で行う競技のアスリートを悩ませます。無理してプレーすべきか、または早めに休むべきか悩むことも多いはず。医療機関を受診してもなかなか治らないことも多いのでは?

広背筋という強大な筋はたくさんの筋と癒着を作り、肩の機能を著しく低下させます。広背筋という一つの筋を癒着から解放できるようになるだけでも、肩の治療は大きく変わるはずです。

クリニックでの理学療法の提供、臨床研究、学会発表、自費リハビリテーション、トレーニングジムでのトレーニング提供
これまで2回にわたって、組織間リリース®(ISR®)とその治療効果について紹介させていただきました。今回はISR®の中でも上級編といえる深層のリリースについてご紹介させていただきます。


脳の病気から回復し、陸上の十種競技をされている檀野俊選手から株式会社GLABへお手紙をいただきましたのでご紹介させていただきます。