こんにちは。私はリハビリ業界で言語聴覚士として働き始めて約15年になります。療養型·回復期病院や老人保健施設での経験を経て訪問リハビリの仕事に従事することになりました。資格を取得したのは比較的遅く初めは学校卒業後に民間企業で7年間営業の仕事をしていました。その後リハビリの専門学校で一から勉強をして資格を取得しました。

「あなたの年収は?」という問いに、即答できますか?それよりも「基本給は?」「月収は?」と聞かれた方が、答えやすいかもしれません。もし、年収を即答できなければ、今回の記事には意味があるかもしれません。

2021年9月19日(日)、9月26日(日)の2日間にわたり開催される 【整形外科ライブセミナー】のお知らせです。

2021年8月28日(土)20:30~22:00 LIVE配信リハノメQ&Aのご案内です。 マイページ登録(無料)でどなたでもご視聴できます!

・入所リハビリテーション(入所・短期入所) ・通所リハビリテーション(デイケア利用者) ・対応利用者数(1日にあたり10~14名) ・個別リハビリテーション/集団リハビリテーションの提供 ・施設内行事のサポート/地域に関連した委託業務等の対応を実施 ・個人担当制ではなくリハビリテーション科全体で利用者様の対応を実施 ・書類業務や訪問業務(家屋調査や担当者会議等)を段階的に担当していただきます ・3ヶ月の試用期間・研修期間を得て、進捗に応じ業務を分配します




コロナ渦での転職は判断が難しいと思いますが、転職市場の状況を踏まえ、転職がしやすい、転職が有利な時期に関して説明します。

運動器リハビリ業務、それに付帯する業務 リハビリ内容は一般的な整形外科理学療法を行っていますが、興味があればピラティスマシンや運動器エコーなどの機器を常時使用することが可能で、局所〜全身と幅広く学び経験することのできる環境です。 年間休日130日以上と休日が多く、有給休暇も取りやすいため、プライベートな時間を作りやすいのも魅力です。 まだまだ患者様の満足度を向上させたいと考えています。


