河野整形外科は、一般整形外科からスポーツ整形外科・リハビリテーションまで幅広く対応しているクリニックです。 適切な検査を行い、原因の説明などをきちんと行ったうえで納得していただける治療を患者様と二人三脚で行っています。 運動器リハビリの必要性も高く、充実したリハビリ環境の提供のため、積極的に募集しております。 整形外科クリニックでより専門性を深めていきたいとお考えの方にピッタリの職場です。 社会保険や賞与・昇給などの福利厚生をきちんと完備しているので長く働いていただけます。 若手スタッフが多く活躍しており、お互いに助け合いながらスムーズなコミュニケーションができる環境です。 インソール作製(院内指定)での自費分野の経験も可能 週に1度の定期勉強会実施

みんな知っているLaxityというワード。実際にLaxityがあるとカラダにどんな影響があるのでしょうか。

母指CM関節症に対するリハビリテーションの続きです。本日は母指CM関節の安定性と痛みの考え方についてです。



外来リハビリ業務を担当 午前のみ、午後のみのなども希望に合わせて働けます 基本給2000円~2300円、通勤手当全額支給 私たちのクリニックでは、患者様第一の対応を心掛け、丁寧なコミュニケーションを大切にしています。 理学療法士として、外来リハビリ業務を担当していただきます。 駅チカ、スーパーマーケットの目の前で生活にも便利です。 正職員登用制度もありますので、キャリアアップを目指す方にもおすすめです。 クリニック経験がある方、平日午後や土曜日に勤務可能な方は特に歓迎します。 一緒に患者様の健康回復をサポートしましょう。

ここ最近力を入れている、母指CM関節症に対するリハビリテーションについてまとめます。第1弾は母指CM関節の症状とアプローチと痛みの鑑別についてです。

TKA術後の膝周囲腫脹はリハビリテーションに影響を与えます。可動域制限、筋出力低下との関係は誰もがご存知かと思います。 ですが、「腫れているからしょうがない」と思考停止してはいけません。今回は可動域と筋出力について、腫脹と絡めて解説します!

世間では感染拡大防止の観点からテレワークやオンラインツールの活用がさまざまな分野で求められています。医療介護業界においても時代の変化に対応し、すぐに行動を起こせることが重要だと私たちは考えています。

こんにちは、株式会社gene セミナー事業部です。 10月からの会場セミナー再開決定後、現在26本のセミナーを受付中です! ソーシャルディスタンスを保って、安全にセミナーを開催してまいりますので、 ぜひ多くの方のお申込をお待ちしております! ★以下、ほんの一部をご紹介いたします★

2025年8月に武蔵小金井駅前に新規オープン!駅から徒歩2分。充実したリハビリルームを備えた 幅広いニーズに対応する整形外科です! ╲Pointは/ ・2階のワンフロア全てリハビリ室 130㎡以上の広く開放感ある環境 ・建物もリハビリ機器も新しくキレイ☆ ・完全週休2日にプラス土曜午後休み ・通勤は電車もバスもとても便利! ✅8月OPEN!武蔵小金井駅2分 電車でもバスでも通勤便利。 駅ビルのほか、徒歩圏内に商店街や コンビニ・スーパー・銀行なども 揃った好立地に開院します。 ✅現在クリニックを新築中 1Fは外来、2階は全てリハビリルームになり 広さ130㎡の開放的な室内で 運動療法と物理療法を組み合わせた 効果的なリハビリテーションや、 エコーも取り入れていく方針です。 また、スタッフのための 休憩室やプライバシーが守れる 更衣室やロッカーも整えた設計です。 <院長より、理学療法士、作業療法士の方へ> 私が最も大事にしたいのは、 患者さんのADLを向上し幸せにすることで スタッフにもやりがいを感じてもらうこと。 その中核となるのが、運動器リハビリであると考えております。 私はこれまで日本で開催されたサッカーの国際的な大会でスポーツドクターとして従事いたしました。 この時、南米の超一流ストライカーをはじめとした選手の診察や、コンディション調整に協力したこともあります。 そのような経験も踏まえ患者さんのお悩みに耳を傾け丁寧に診察し的確な診断を下し、患者さんごとのライフスタイルやスポーツレベルに応じた治療をしていきたいと考えております。 生活環境やスポーツなど、患者さんが求めるレベルに応じた改善が実感できるようお一人お一人に最適なリハビリを実施していきたいと思います。 「当院で治療を受けてよかった」と満足して頂けるクリニックを作っていきましょう。 あなたの力を貸してください。 ・外来リハビリテーション全般 (運動器リハビリテーション、物理療法指導、通所リハビリテーション) ・リハビリ計画書の作成 ・リハビリルームの整理・掃除 ・ 医師スタッフと連携して患者さんの理解を深めプログラムを実践します

脳卒中後に、「代償動作」が問題になることが多いのではないでしょうか?ただ、代償が出やすい動作や出る部位は決まっています。特に、リーチング時の肩甲帯、歩行時の骨盤帯は代償動作が出現しやすくなっています。 今回はその原因と、訓練について2回に渡って書いていきたいと思います!!
