姫路赤十字病院における理学療法士業務全般。急性期から回復期まで、多職種と連携しながら質の高いリハビリテーションを提供します。

2021年7月30日(金)20:30~22:00 LIVE配信のリハノメチャンネルのご案内です。 どなたでも無料でご視聴できます。

治療場面における信念と態度は『脊柱安定化エクササイズ』という言葉にも表れてしまっているので、注意したいところです。なぜでしょうか?信念と態度の最終回です。

『筋骨格系疼痛に対する信念と態度』の続編。患者の信念のもう一度作り直すには、信念を構成する要因に対する臨床推論が重要かもしれない。

筋骨格系疼痛に対する信念と態度の続編。本日は患者の態度や信念を評価方法についてです。

業務内容】 ☆運動提供 ☆書類作成 ☆送迎業務 ☆施設内業務 ☆運動プログラムの立案と指導

『あなたが担当されたいのは、腰痛がないセラピストですか?それとも腰痛に苦しむセラピストですか?』。腰痛持ってる理学療法士は臨床において、自己管理できないだめなヤツなのか?患者信念や共感の視点で考えてみたいと思います。

引き続き理学療法士の慢性疼痛に対する信念や態度について書いています。今回は痛みに対する信念の自己反省の重要性と簡単なチェック方法についてです。

皆さんは慢性疼痛の概念をいつ学びましたか?書籍や動画セミナーが充実してきましたが、学生のうちから学ぶ良い点はなんでしょうか?誤った信念は想像以上に患者のアウトカムにも影響します。

難治性の口腔顔面痛である舌痛症。本来は適応ではないのリハビリテーションを行った経験を、評価アセスメントを中心にまとめました。

業務内容】 ☆運動提供 ☆書類作成 ☆送迎業務 ☆施設内業務 ☆運動プログラムの立案と指導 ・仕事内容の変更:キャリアアップにて、管理者や統括への昇進あり。 ・転勤:新店舗や本社勤務の可能性あり

本日は、疼痛医療の格差を受けやすいと言われている『脆弱性ある患者グループ』についてご紹介したいと思います。
