姫路赤十字病院における理学療法士業務全般。急性期から回復期まで、多職種と連携しながら質の高いリハビリテーションを提供します。


皮膚疾患と思われやすい帯状疱疹。帯状疱疹後に著明な筋力低下を伴いADL制限が生じる症例を担当されたことがありますか?segmental zoster paresisに対するリハビリテーションの症例報告です。

2021年8月28日(土)20:30~22:00 LIVE配信リハノメQ&Aのご案内です。 マイページ登録(無料)でどなたでもご視聴できます!

筋骨格系疼痛に対する信念と態度の続編。本日は患者の態度や信念を評価方法についてです。

業務内容】 ☆運動提供 ☆書類作成 ☆送迎業務 ☆施設内業務 ☆運動プログラムの立案と指導

『あなたが担当されたいのは、腰痛がないセラピストですか?それとも腰痛に苦しむセラピストですか?』。腰痛持ってる理学療法士は臨床において、自己管理できないだめなヤツなのか?患者信念や共感の視点で考えてみたいと思います。

引き続き理学療法士の慢性疼痛に対する信念や態度について書いています。今回は痛みに対する信念の自己反省の重要性と簡単なチェック方法についてです。

皆さんは慢性疼痛の概念をいつ学びましたか?書籍や動画セミナーが充実してきましたが、学生のうちから学ぶ良い点はなんでしょうか?誤った信念は想像以上に患者のアウトカムにも影響します。

尾骨痛のメカニズムを類推し、効果的だと判断できればリハビリで改善できる可能性あります!環境面のアプローチを並行しながら運動療法もチャレンジしてみましょう。

業務内容】 ☆運動提供 ☆書類作成 ☆送迎業務 ☆施設内業務 ☆運動プログラムの立案と指導 ・仕事内容の変更:キャリアアップにて、管理者や統括への昇進あり。 ・転勤:新店舗や本社勤務の可能性あり

尾骨痛の基礎とアプローチについて2回にわたってまとめていきます。まずは原因をしっかり把握しましょう。
