◆「訪問看護ステーション リカバリー」についてご紹介します! “もう一人のあたたかい家族”という企業理念のもと、全国で訪問看護サービスを展開しています。 現在は都内を中心に33拠点、24時間365日体制で在宅療養を支え地域社会への貢献を目指しています。 また、スタッフがチームで“いきいき”と働くことができるよう、働きやすい環境づくりを構築しています。 訪問看護サービス事業のみで株式上場している唯一の会社です。 ◆募集ポジションについて 拠点の運営やチームづくりを担う「役職者(マネージャー)候補」を募集しています。 まずは訪問での実務経験を積みながら、役職者への昇格を目指すステップアップ型のポジションです。 「未経験で不安」と感じる方もご安心ください! 実際に訪問・マネジメント未経験で入社し役職者として活躍しているスタッフが多数います。 ◆役職者候補の3つの魅力 1.昇格プログラム 必要な知識やスキルを体系的に学べる、独自のプログラムを用意しています。 「チームマネジメント」「予算管理」など、現場でのマネジメントに活かせる内容が中心です。 多面的な視点が身につき、未経験でも安心してチャレンジできます。 2. 昇格後も学び続けられるフォロー体制 昇格後にも、年間30時間以上のマネージャー研修があります。 グループワークなどを通して他拠点の役職者と悩みや工夫を共有し、実践的な学びを深めることができます。 3.訪問リハビリ未経験でも目指せる 「訪問やマネジメントが未経験」そんな方も大歓迎です。 まずは訪問業務に慣れていただき、プログラムを経て役職者へステップアップできます。 弊社の1事業所は、看護職6名・リハビリ職5名が基本構成です。 その中でリハビリ職・看護職それぞれ2名がマネージャーに就く体制を整えております。 さらに、毎年新規拠点が立ち上がっているため、新たなポジションに挑戦しやすい環境です。 ◆仕事内容 拠点管理業務全般をお任せします。 ・新規依頼対応、契約業務 ・地域連携活動 ・訪問スケジュールの調整 ・関係機関との連絡や調整 ・緊急時や突発時の対応や指示 ・その他拠点運営に係わる業務 ・訪問看護業務全般 ◆対象疾患 脳血管疾患、心血管疾患、呼吸器疾患、運動器疾患、悪性腫瘍など ご利用者様一人ひとりに応じて、幅広いリハビリを実践します。 ◆入社後のイメージ ・入社1ヵ月目~3ヵ月目 まずは訪問業務を通して、訪問看護や当社についての理解を深めていただきます。 ・入社2ヵ月目~6ヶ月目以降 役職者候補として、昇格に向けた弊社独自の役職者昇格プログラムを受けていただきます(推薦から昇格まで約8ヵ月間を要する)。 ・プログラム終了後 最終評価の結果から正式な役職者としてご活躍いただく予定です。 ◆モデル年収 500万円~541万円+ 決算賞与 (残業20時間/月実施の場合) ◆引越し支援金20万円を支給いたします! 現住所から配属先への通勤が困難な方を応援したいという思いから、転居する方を対象に、一律20万円の支援金を支給しております! 【支給要件】 ・勤務開始日の30日前~勤務前日までの転居とする ・入居先は本人名義の物件契約とする ・自宅から配属先までの通勤費(公共交通機関費用)が上限20,000円/月以内の転居先住所とする

私どもは、特別な運動や治療を受けなくても、日常生活で知らず知らずのうちに「歪み防止」ができるようなノウハウや器具の開発を進めています。これまで、リアライン・インソール、リアライン・ソックスなどを開発し、販売しております(http://ur0.link/DX5V)。 今回は、座っているだけで骨盤を整える効果が期待できる「持ち運びに便利な座椅子」、リアライン・チェアを開発しました。座ることに苦痛を感じる方、椅子に座って活動するすべての方にお役立ていただけるものと思います。

PTになって20年間、少しずつ触診の技術は上がってきたと思います。そして、ここ数年ようやく「痛いところに手が届く」ことができるようになってきました。痛みの原因である末梢神経を特定したり、組織の損傷か癒着のどちらに由来する痛みかを判定したり、あるいは股関節関節包周囲にある癒着と痛みとを特定したり、といったところまで主訴を触診で探ることができるようになってきました。どのように「痛いところに手が届く」ようになったのかについて、書いてみたいと思います。若いセラピストの皆さんに、少しでも参考になればと思います。

[ 監修 ]萬福 允博先生(乳腺ケア 泉州クリニック) [デザイン]西嶋 大樹(株式会社エバーウォーク)
![[スライドで学ぶ]「11人に1人」これなんの数字?](https://img.1post.jp/uploads/article/image/4273/_anfuku_risk1.jpeg)
[ 監修 ]萬福 允博先生(乳腺ケア 泉州クリニック) [ デザイン ]西嶋 大樹(株式会社エバーウォーク)
![[スライドで学ぶ乳がん]乳がんサバイバーと 関わる上で必要な知識とは?](https://img.1post.jp/uploads/article/image/4272/_anfuku_chishiki1.jpeg)
河野整形外科は、一般整形外科からスポーツ整形外科・リハビリテーションまで幅広く対応しているクリニックです。 適切な検査を行い、原因の説明などをきちんと行ったうえで納得していただける治療を患者様と二人三脚で行っています。 運動器リハビリの必要性も高く、充実したリハビリ環境の提供のため、積極的に募集しております。 整形外科クリニックでより専門性を深めていきたいとお考えの方にピッタリの職場です。 社会保険や賞与・昇給などの福利厚生をきちんと完備しているので長く働いていただけます。 若手スタッフが多く活躍しており、お互いに助け合いながらスムーズなコミュニケーションができる環境です。 インソール作製(院内指定)での自費分野の経験も可能 週に1度の定期勉強会実施

理学療法士は職人気質の方が多いと思います。技術職である以上、当然のことではありますが、デメリットとして行動を制限されやすいのも事実です。 経験年数が低い人が行動すると「若手のくせに」、「実力がないくせに」と上の人から指摘をうけることも少なくありません。 そこで今回は、キャリアアップに臨床力は本当に必要かどうか、PT10年を経験した感想を書きます。

起業を考えていても、株式会社や法人化には踏み切れない人が多いのは事実。自身もその一人です。 でしたらまずは、基本ノーリスクでハードルも低い兼任の個人事業主を検討してみても良いかと思います。

新卒からクリニックに10年間勤務し、そこで感じた理学療法士業界や組織の限界。 その中で、見出した外来整形外科と個人事業主を兼任するという新しい働き方の可能性について発信します。

「腰痛」は、いつの時代も訴えが多い症状の1つです。特に妊娠期の女性は、ホルモンバランスや姿勢の変化に伴い、発症率が高くなります。

外来リハビリ業務を担当 午前のみ、午後のみのなども希望に合わせて働けます 基本給2000円~2300円、通勤手当全額支給 私たちのクリニックでは、患者様第一の対応を心掛け、丁寧なコミュニケーションを大切にしています。 理学療法士として、外来リハビリ業務を担当していただきます。 駅チカ、スーパーマーケットの目の前で生活にも便利です。 正職員登用制度もありますので、キャリアアップを目指す方にもおすすめです。 クリニック経験がある方、平日午後や土曜日に勤務可能な方は特に歓迎します。 一緒に患者様の健康回復をサポートしましょう。

現在、理学療法士をはじめとするセラピストの卒後教育は、学会や研究会、民間企業等が提供するセミナー等によって行われています。日本理学療法士協会も認定や専門理学療法士制度の中で、卒後教育に注力し、来るべきセラピスト過多の時代に向けて競争力のあるセラピストを養成しています。スポーツ理学療法の分野では、IFSPT(国際スポーツ理学療法連盟)では、理学療法士をスポーツPTスペシャリストに要請するプログラムを作り、WCPT参加国に導入を呼びかけています。これら以外にも、様々な団体が「資格」を発行しています。
