令和5年春の叙勲の受章者が閣議で決定され、11月3日付で発令。厚生労働省の関連では413名が受章。理学療法士から旭日双光章*(きょくじつそうこうしょう)を菅原巳代治(すがわら みよじ)氏(元日本理学療法士協会理事)が受章。
*旭日章:功績の内容に着目し、顕著な功績を挙げた方
▶︎https://www.mhlw.go.jp/content/10108000/001164120.pdf
【合わせて読む】
令和5年春の叙勲の受章者が閣議で決定され、11月3日付で発令。厚生労働省の関連では413名が受章。理学療法士から旭日双光章*(きょくじつそうこうしょう)を菅原巳代治(すがわら みよじ)氏(元日本理学療法士協会理事)が受章。
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厚生労働省組織令の改正が8月4日に施行され、医政局に「医療経営改革課」が新設された。理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を含む医師以外の医療関係者の勤務環境の改善は、医事課から新しい課へ移る。
令和9年度概算要求のAI施策が第2回ヘルスケアAX・DX推進本部で示されました。エージェント型AIの開発支援に25億円、介護テクノロジーの導入支援に240億円。会合は内部会議として非公開でした。
